雲の上の蛙。三行日記。

井戸にいるより雲のように浮かんでる蛙が書く三行日記。

2019/10/22_夜_ひたすら眠っていました

前回からあったこと。

  • 即位礼正殿の儀で、日本中お祝いムードを夕方のテレビで知りました
  • 眠気が止まらないので、一日中寝ていました
  • 一応1日2食は食べました

ひたすら眠っていました

  • 朝8:30に起きて寝る
  • 昼13:30に起きてシャワーを浴び、昼ごはんを食べて寝る
  • 夕方17時に起きて夜ご飯を食べて寝る

多重人格は「パペットマペット」なのか「闇遊戯」なのか

  • パペットマペット」:(本人にいっちゃいけないけど)なんか「黒い存在」がいる。なんかいて、その後ろにウシくんとカエルくん。
  • 「闇遊戯」:「遊戯」と「闇遊戯」がいる。お互いの存在を知っている。1つの体に2つの人格(あるいは憑依)
  • 一概には言えませんが、自分の場合、「闇遊戯」形式で5人の人格(さらに相方は入れ子で5人格の多重人格)+なんか「黒い存在」がいる状態です。
一言
  • 令和めでたい年になりますように。

2019/10/20_夜_籠もって一人で作業するのが楽しい

前回からあったこと。

  • 土曜の夜から、何度かの昼寝・仮眠を挟んでPC叩いていました
  • 一年前に契約した「さくらのVPS」を使ってサーバーの作り方を学んでいる
  • そのうちPythonで、スマートスピーカーに「書いた文章を読み上げてくれる」サービスが作りたい(ありそうだけど)

籠もって一人で作業するのが楽しい

  • うーん...確かにチーム開発には向いてない性格かも
  • 楽しい事をしていれば、いつまでも作業してても気にしない(=いざという時残業してもへっちゃら、に繋がる)
  • いつの間にか日曜の朝を迎えてました

「義務」・「建前」で身に付けた知識と、「趣味」で身に付けた知識

  • 「義務」・「建前」で身に付けた知識 → プレッシャーがかかる為、短時間で身に付くが、忘れやすい(ex.資格勉強)
  • 「趣味」で身に付けた知識 → ノルマがない、飽きっぽいので、知識定着の進みは遅いが、自然と習慣になっている(ex.楽器の奏法)
  • そして何よりまずは「趣味」で学ぶ事が「自己肯定感」に繋がる
一言
  • 久しぶりに休日らしい過ごし方をした。(ご飯がカップラーメンになってしまった事は反省すべき)

2019/10/19_夜_何も予定を入れなくてもする事はある

前回からあったこと。

  • 昼まで体が重くて寝ていた
  • 読み貯めていた雑誌8冊をスクラップして、1冊のお気に入り本を作成した
  • 除湿機をかけたら、室内の温度が4度上がって暖房代わりになった

何も予定を入れなくてもする事はある

  • 誘い・イベントを断り、一日部屋にいました
  • 布団を秋用に変えるついでに、雑誌の整理整頓をしました
  • いつの間にか夜になっていました

スクラップのメモ(女性誌の場合)

  • 1:最初は記事を切り抜こうと思ったが、面倒なのでページ毎切り取る
  • 2:それを「ファッション」「メイク」「お金」などに分類分けする
  • 3:2を、レバー式の閉じるファイルに収めたら、完成
一言
  • 休日が短く感じる。

2019/10/19_書き殴り_「生きづらさ」を表す言葉が多い

自分が聞いてきた「生きづらさ」を表す言葉(人生の中で出会ってきた順)

  • 特別支援学級(当時自分が通っていた小学校では、「特殊学級」・「特別学級」と言われていた)
  • 知的障害
  • 精神的虐待
  • シングルマザー(クラスメイトにこういう子がいた)
  • アダルトチルドレン(小学校5,6年の時、当時アル中になりかけていた親との関係の気まずさを調べに本を読み漁った結果)
  • アルコール依存症(これは親)
  • KY(何年か前に流行っていた気がする)
  • 毒親毒親という言葉が定着するのは、ここ数年の出来事であるが、自身も含め大なり小なり毒親育ちの人とは出会ってきた)
  • 引きこもり
  • アスペルガー
  • 自閉症
  • 広汎性発達障害(自分の親戚がそう診断されている)
  • メンヘラ(これもいつからか流行り初めている)
  • 強迫性障害(とある親友がこの診断を下されていた)
  • カサンドラ発達障害の人、家族に振り回されて「うつ」状態になるみたいな症状。)
  • 解離性障害
  • ADHD(知り合いにいる)
  • ASD(自閉スペクトラム障害)(普通の人と境界がない、障害にグラデーションがある「スペクトラム」が厄介)
  • 発達障害ブーム(ガチの症状で苦しんでいる人や、症状はそうでもないけど「自己肯定感・自己評価」が低く苦しむ人、あるいに勝手に「発達障害」を盾にしてクズっぽい事をしてる人などが「一括り」されて「レッテル貼り」されている現状)
  • 離人
  • うつ
  • 適応障害
  • 休職(職場の先輩がこうなった・自身もなりかけた)

補足:なぜ書いたか。

  • 以上の言葉、全部自身が今まで聞いて・関わって、現在進行形で苦しめられている言葉です。
  • あまりにも多すぎるので、箇条書きしてみました

おまけ

自身は一年前、(実は診断自体は大学時代に判明されていた)「自閉スペクトラム障害」(ただし厳密には「その傾向あり」というグレーゾーン)と診断されてました。

その言葉を、本来なら4年遅れで診断を下した主治医は「自身を苦しんでいる症状に「言葉」が付くのは、良い事」と言ってくれました。

当時、自分はその主治医を憎みました。

けど、その一方で、昔は「変わった子」の一言だった「生きづらさ」を表す言葉は、自分の主観ですが、ここ数年の間に多く増えていったとも思われます。

言葉が多いほど、結果救われるかどうかは別にしても、色々調べられる・闘う事ができるようになった今の時代は「改善」されたとも言えるかもしれません。

ただし、それらの「言葉」を盾にして、できない事の言い訳に使ってしまう「誘惑」も増えてきたように思えます。

自身もその誘惑に負けて、他人に迷惑かける・自分に甘くしてしまう事もありますが、

「生きづらさ」を表す言葉の誘惑に溺れない程度に、ほどほどに生きてきます。

2019/10/18_夜_1日中室内で閉じこもり作業

前回からあったこと。

  • 沢山の端末を相手にする作業の日々です
  • マニュアルを読んでその通りに実行する作業
  • 人と話さなくなると病む

1日中閉じこもり作業

  • 朝9時から夕方6時まで。作業員は何人かいる。
  • 3桁台の大量の端末に対して、同じ作業をする。
  • 作業中、会話する余裕ができないため、端末との1対1。

作業の影響?

  • 人と職場以外での会話はしたくなくなる。
  • いくら美味しいご飯を食べても、なんか味が薄く感じる(か、実感が沸かない)
  • 生きてても、1日中寝てても同じなのでは?と思う。
一言
  • 何もかも1週間、1ヶ月程度で辞めてしまう人生。

2019/10/15_夜_寒くなってきた

前回からあったこと。

  • 夜中に書き殴りをしましたが、本音で辛いです
  • 沢山残業をしました
  • 夜風も寒くなってきました

寒くなってきた

  • と言っても普段はスーツかスーツに近い格好をしているので特にまだコートは着てない
  • 服を買うお金もない。
  • 出張、一時的に支払う出張代(戻りが遅い)と強制的に取らざるを得ない外食費(こちらは当たり前だが支給されない)が痛い

今日してた事と周りの仕事

  • してた事:word, excelを使用した書類作成
  • 周りの仕事:ログ監視とか、自分と同じように書類作成。
  • 正直、疑問が拭えない。
一言
  • 明日から出先。

2019/10/15_書き殴り_今までの過去(ネガティブに紹介)

今までの過去をざっと紹介する(ネガティブに)

  • 0才:生まれる前から、おそらく父・母とも毒親の環境だった
  • 1-4才:覚えてないが言葉を喋る面では発達少し遅れていたらしい
  • 5-6才:幼稚園でよく友達と喧嘩する問題児。ハブられていた
  • 7-10才:引っ越しがあり、少し人間関係に影を落としながらもじゃじゃ馬な生活。
  • 11-12才:7才の頃から実は偶然「特別学級」(障害のある人の支援教育を普通学級に通いながら行う制度)行っていた影響etcでハブられる事に
  • 13-15才:当然ハブり・軽いいじめは続いていたが、ペーバーテストは良かったので、県内地方進学校へ。
  • 16-18才:「空気の読めなさ」を放置してたせいか、ずっとハブられていた高校生活。それと、高校担任の一言で進学、数学科→情報科学の世界へ

(ここまでに、親のアル中が「最悪」に近い状態になったり、東日本大震災が起きたりして17才の時「俺」という存在が確立される) (ちなみに、「特別学級」という経験でカウンセリングを受ける経験は7才の頃から。中学以降はその名残でカウンセリング・保健室常連客)

  • 19-22才:国立という肩書だけが欲しいという、複雑なポジの学部・学科で、色々人間関係に苦しむ(恋愛とか)

(ここで、初めて「精神科」にお世話になるが、ASD(自閉スペクトラム)の診断を4年近く、忘れられる)

  • 23-25才:就職。新人当初から同期いじめや、残業、自分が尊敬している人に限って転職する、暴言などのオンパレード。プラベでも、やや男女関係のトラブルあり(20才差のある人に、ラブホにお持ち帰りされるとか)

(一年前、24才の時、主治医が自分の病名(自閉スペクトラム)を伝えておくのを忘れていた事が判明。ショッキングな形で真実を知る)

  • 今:ここまでの人生でなぜこの状態で希望を見出せるか!と思って、このブログ・記事を書き残す。

補足:なぜ書いたか。

  • もしかしたら、今後耐えきれなくて間違って自殺を成功させてしまった場合の遺書。
  • 今後、自分が生きるにしろ、死ぬにしろ、過去を整理したかった。

書いた感想。

正直、出会ってきた人全員が悪者ではないが、俺からすればこんなダイジェストで20年間以上も生きてきた「私」が「他人を信じられなくなる」のは当然だと思う。